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「幸せという字から一本抜いただけで辛いになるのよー」 byパンドラ(ハーメルンのバイオリン弾き)より

カワリウッド映画とは

楽しく学ぶ!世界動画ニュース 2時間SP


> ハリウッド映画 = アメリカ合衆国
> ボリウッド映画 = インド(バーラト)
> カワリウッド映画 = アフリカ ウガンダ共和国

>ウガンダのワカリウッド映画が世界で注目されている。
> 映画の特徴はとにかく低予算であること。
> 2019年トロント国際映画祭では
> 観客から4度のスタンディングオベーションがあがった。



数十年前に在日ハーフ某Fくんが
トランスフォーマー(2007年頃?)余裕でつくれるって
言っていたけど…… 
当時の在日ハーフ某Fくんの実力では月とミドリムシの差があるよね
現在の実力でもあんま変わらんと思うけどね
あ、これは誹謗中傷ではなく事実を述べてるだけです^^;
在日ハーフ某Fくんはハリウッドもボリウッドも無理かもし知れないけど
カワリウッドならいけるんじゃないかな
あ、これは誹謗中傷じゃなくって感想です^^;

そう言えば…… 
映像の仕事のことを何も知らない新卒新人社員が
いきなりビジネスネームを使うあたりが勘違いしてるなぁと思うんだよね
ビジネスネームを考えてる暇があるなら
仕事を覚えろよと言いたいよね
□□□□ △△(本名 外国人名前)
これなら本名だけでよくね? 
それにスペース開ける意味あるの? 
必要なら□□□□␣△△にしないとエンドロールとかで混乱するだろ
エンドロールで思い出したんだけどさ
劇場版ダンまちのエンドロールを見てたら
某Fくんに憧れてなのか(本名 外国人の名前)の人がいて
ドン引きしてアニメのダンまちを見るのやめようかと思ったよ(笑)
別の長編アニメ映画のエンドロールでも
また別の(本名 外国人名)のビジネスネームがいて
ドン引きしたわ草
むかし、グループ・タックでインターシップを
やらしてもらっていた時に
社員さんが劇場版アニメのエンドロールを
つくっていた時に言っていたけど
変換多いビジネスネーム使う人
マジ、ムカつく。わざと名前間違えちゃおうかなぁ(笑)
ってね^^
映画のエンドロールは何十人の名前を打ち込まないといけないからね
ネームが長い、変換回数が多いとは流石に…… ね^^:
まぁ、この二人に関しては
このビジネスネームを使ってる限りは
二度とエンドロールには載らなからまぁいいか
あ、これは誹謗中傷じゃなくって正論を言ったまでですよ^^;

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● 茶葉から淹れた紅茶で新型コロナ無害化。ただし、ミルクティーテメーはダメだ。

[お茶で新型コロナ無害化 1分間で最大99%]という2020年の奈良県立医科大学の研究を今にして知る
紅茶は新型コロナウイルスを不活性化するが、「牛乳を入れるとその効果が消える」
謎解き戦士!ガリベンガーV【紅茶の謎を解明せよ!SP】
謎解き戦士!ガリベンガーV【紅茶の謎を解明せよ!SP延長戦】


> ○ 最も効果が高かったのは茶葉から淹(い)れた紅茶で、感染力のあるウイルスは1分間で100分の1、10分間で千分の1以下にまで減少した。
> ○ 小さじ 1~2杯の牛乳(4~8mL)は、一杯の紅茶(125mL)の抗ウイルス効果を完全に阻止した。
> 砂糖やレモン汁では阻止されなかった。



ここだけの噺、新型コロナは人災だと思うよ
新型コロナは人工的につくられた人口ウイルスだし、
オミクロン株は、人為的に変異されたウイルスだし
全て、アメリカ合衆国が悪い
武漢ウイルス研究所は、アメリカ合衆国の政府施設だし
オミクロン株は誰が変異させたかは不明だが…… 

※ 1990年に米ファイザー社が「コロナウイルス遺伝子組み換えスパイクタンパク質の発明」の特許取得。
※ 2007年に米CDCが「コロナウイルスの特許」を取得。
※ 2019年10月18日-27日に、ミリタリーワールドゲームズ(世界軍人競技大会)が中国・武漢で行われた。
※ 2019年10月末に中国・武漢で新型コロナが流行。

これは、単なる偶然か? 

● 風邪のウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス、新型コロナウイルスに対しての重曹での不活性化(ウイルスとしての感染力などの機能が弱くなる)される。

ノロウイルスとの対話で少しだけ確信し始める「感染の真実」
ノロウイルスの不活化条件に関する調査報告書 - mhlw.go.jp(PDFファイル)
drsircus.com(英文)


> (「ノロウイルスの不活化条件に関する調査」 9ページより)

> > pH 安定性試験(感作時間30 分)で、ネコカリシウイルスは pH2 以下および pH10 以上で
> > 検出限界(5log10)以下に、ネコカリシウイルスは pH9…感染価が低下し…
> >
> > …ネコカリシウイルスはイヌカリシウイルスと比較して、
> > アルカリ側で不安定、酸性側で安定している傾向が報告されている。
> (※ mhlw.go.jpを参照)

> (「ノロウイルスの不活化条件に関する調査」 10ページより)

> > 重曹(炭酸水素ナトリウム)では、10%(pH8.3)の濃度で 10 分の作用により、
> > ネコカリシウイルスは検出限界(4log10)以下となったと報告されている。
> >
> > また 1%重層に 1.3%グルタールアルデヒドまたは活性化ジアルデヒドを併用することにより、
> > 4log10程度の不活化効果が観察されている。
> (※ mhlw.go.jpを参照)

> ※ 「ネコカリシウイルス」というのは、ノロウイルスの代替として研究でよく使われるものだそうです。


> ちなみに、新型コロナの感染力も酸性やアルカリ性に強く依存しています。

> キプロスにある「ダヴィンチ・ホリスティック医学研究所」の自然腫瘍学教授である、
> マーク・ サーカス博士という方の文章を、2021年6月にご紹介したことがあります。

> コロナウイルスは、「酸性では非常に安定 (ウイルスとしての感染力などの機能が強い)している」のですけれど、
> 「アルカリ性では不活性化 (機能が弱くなる)される」ことが述べられています。

> ブラジルのオズワルドクルス財団と、ブラジルのアクレ大学による 大規模な研究について取りあげたページでした。

> その中に以下のようにありました。

> (マーク・ サーカス博士のページより)

> > コロナウイルスの感染力は、実際にはpHに非常に敏感だ。
> >
> > コロナウイルスのMHV-A59株は、pH 6.0(酸性)では非常に安定しているが、
> > pH 8.0(アルカリ性)で短時間処理すると、急速かつ不可逆的に不活化される。
> (※ drsircus.comを参照)

> しかし、このページの最後のほうには、


> 「重曹に関するこの情報は、悲しいことに、主流の日の目を見ることはないだろう」



> と書かれており、これはもうそろそろ 2年近く前のものですが、確かに重曹というのか、

> 「新型コロナの感染力は、酸性かアルカリ性かによって大きく異なる」

> ことは、ほとんど日の目を浴びませんでした。



消毒用アルコールの使用をやめて
重曹を溶かしたアルカリ水を使用すれば
イイじゃないのでは? 

● 「手洗い、うがい、マスク着用、消毒」という間違いだらけの感染症予防対策な日本

今になって出てくる感染に関する当たり前の話
手洗いもうがいもマスクも含めて「何の予防措置もしない」ほうがインフルエンザに「かかりにくい」という花王の研究結果
タイの研究では「手洗いとマスク着用をしていた人のインフルエンザ様疾患の発症数」は「何もしていなかった人の2倍超」
世界最大規模のマスクに関するコクランのメタ分析で、「コロナに対してもインフルエンザに対してもマスクはほぼまったく何の感染予防効果がない」ことが査読済み論文で示される
米ハーバード大学の研究者たちが発見した、「人間は、ただ呼吸するだけでウイルスを殺すメカニズムを持つ」ことからわかる「マスク着用は感染症予防に最も悪い行為」だという帰結
カズレーザーと学ぶ。キレイにやせる最強食材▽”新”やせ菌の増やし方&1食13円でシワ予防
[マスクを長時間着用すると、腸内細菌叢の異常が発生する懸念がある]というメリーランド大学の研究
マスクを常に着用している人のほうが、マスクをまったくしない人より「はるかにコロナ感染率が高い」ことを突きとめたノルウェーの研究


> ◎ いまだに理解されていない感染経路

> 現在は『新型コロナは空気感染※が主な感染経路』というのが、
> WHO(世界保健機関)やCDC(米国疾病予防管理センター)など、
> 世界中の専門家の間ではコンセンサスが得られている。
> (※空中を浮遊するウイルスを吸い込むことによる感染)

> 厚生労働省も認めているにもかかわらず、
> 日本ではその認識が広がっていないのか、
> 効果のない感染対策がいまだに行われている。


> ◎ アルコール消毒は逆効果

> 『新型コロナは空気感染』ということを理解していれば、
> 手を消毒しても感染を防止する効果はありませんし、
> そもそも一般的にウイルスは皮膚から感染しません。
> というのは、皮膚の一番外側にある角質層には
> 強力なバリア機能があるからです。

> ウイルスがこのバリアを破って体内に侵入するには、
> 皮膚についた傷から物理的に突破しなければいけませんが、
> 新型コロナのような呼吸器系ウイルスなら、
> その場合でも直接感染することはあり得ません。
> むしろ、この観点で過剰な手洗いやアルコール消毒は、
> 皮膚のバリア機能を自ら破壊しているともいえます。
> 効果どころか害しかなりません。



マスクで感染症を防げるという医学的な根拠はありません
現在の人類の科学力と技術力では
マスクでウイルスを防ぐことできません
そもそも人間は普段から硫黄呼吸をしてるので
マスクをする意味はないです
超硫黄分子を使った硫黄呼吸が病原体をやっつけるので
マスクをしてしまうとマスクが硫黄呼吸を阻害してしまい
感染リスクをあげてしまうのです
長期間のマスク着用で免疫力低下って聞くけど
短期間で急激に免疫力低下しないでしょ
※ マスク生活で免疫が低下しないとは言っていない
なぜなら2009年頃に
「だてマスク(伊達マスク)」する若者が増えてきたけど
その時には目に見えるような
急激な免疫力低下は起きてないですよね (''
急激な免疫力低下の原因は…… 
やっぱ、新型コロナワk(ry
と言うよりもスパイクタンパク質が主な原因だと思うんですよね
そもそも、新型コロナ(人工ウイルス)は
HIVウイルスなんで免疫不全になるのは至極当然だと思うんですよね

さすが医療後退国日本ですね (^^

● コスタイベ筋注(レプリコンワクチン)接種「ダメ。ゼッタイ。」

日本看護倫理学会がレプリコンワクチンに対する深刻な懸念について緊急声明を発表 その全文
【後編】 レプリコンワクチン(自己増殖型mRNAワクチン)が危険な理由
「レプリコンワクチン接種した患者の来院をお断りさせていただく予定です」という病院の院長さんの投稿
レプリコンワクチン普及により「未接種者が消滅する」メカニズム
大量の外国人が押し寄せる中で始まる日本のレプリコン接種。全世界に再び武漢株を解き放つ運命の日は


> レプリコンワクチンが開発国や先行治験国で認可されていないという問題

> 日本がレプリコンワクチンを認可してから 8 ヶ月が経過していますが、
> 開発国である米国や大規模治験を実施したベトナムをはじめとする世界各国で
> 未だにレプリコンワクチンが認可されていないのはなぜでしょうか。
> この状況は、海外で認可が取り消された薬剤を日本で使い続けた結果、
> 多くの健康被害をもたらした薬害事件を思い起こさせます。

> COVID-19 パンデミックのときのような緊急時を除き、
> 本来、薬剤は安全性が認められるまで世の中に出回ることはありません。
> 海外で未認可であるということは
> 何らかの安全上の懸念があるのではないかと疑わざるを得ません。


> レプリコンワクチン(自己増殖型mRNAワクチン)を接種すると、体内でmRNAが増える。

> 増殖がとめどなく続いた場合、身体中がmRNAで汚染され、
> mRNAが他者に伝わる可能性がある。

> それが連鎖すれば、未接種者が消滅する可能性すらある。

> 日本は崖から飛び降りる寸前かもしれない。


> つまり、レプリコンワクチン接種者が増えれば増えるほど、
> ワクチンシェディングの影響はますます強まるどころか、
> 接種者由来の変異ウイルス感染を接種者が
> 周囲に広げていく可能性すらあるということであり、
> 「ワクチンバイオハザード」と言っても過言ではない
> 状況すら作られる危険があるのではないかと当院では懸念しています。



日本が世界に終末への導線を渡すようなイメージもありますね ^^;
なんだか胸熱展開ですね(ォィ