22時間漂流して自力で生還した男の噺
> 少ない体力の消費で移動できる泳法「エレメンタリーバックストローク」
この前のアップデート大学のSP番組でこれやってたけど
実はレアケース体験学部になった初回でやってたんだな
> 少ない体力の消費で移動できる泳法「エレメンタリーバックストローク」
この前のアップデート大学のSP番組でこれやってたけど
実はレアケース体験学部になった初回でやってたんだな
[> ヒアリの何が恐いのか…を調べてみると、結論から書くと、子どもの致死率は「天文学的に低い」上に、歴史的な人災の本件で我々が何を言う権利があるのかと思ったり
> 「アメリカでは毎年、少なくとも 500万人、最大値では 1400万人以上がヒアリに刺されている」
>
> ● アレルギー反応を引き起こす例が、
> 北米だけでも年間で1500件近く起こり、100人以上の死者が出ている。
> ・ ヒアリに刺されてアレルギー反応を引き起こす人は全体の「 0.01 % 」
> ・ ヒアリに刺されて死亡する率は「0.0007 % 」
>
> 「ヒアリに刺されて死亡する原因の多くは
> アレルギー反応(アナフィラキシー)によるもの」と考えますと、
> 推定でしかないですが、
> おそらく「ヒアリに刺されて死亡する方の大半は高齢者」だと思うのです。
>
> 「若い子どもたち、幼い子どもたちは
> スズメバチに刺されたぐらいでは、ほぼ絶対に死なない」
> 「ほぼ圧倒的に高齢者だけが亡くなっている」
>
>
> 「ヒアリは行動範囲が狭い生物で、自分で生息域を遠方に広げることはない。
> 世界中にヒアリを広めたのは人間の輸送網がメイン」
>
> ブラジルを通る世界全体の輸送網が築かれる以前には、
> ブラジルの隣国あたりにさえ、
> ヒアリはいなかったことを考えますと、
> 「本来ヒアリは行動範囲が狭い昆虫」だというのは事実かもしれません。
人災であり、ヒアリはただの被害者である
[> アップデート大学 レアケース体験学部 30年間ヒモ生活をする伝説の男
[> レアケース #10「伝説の男」
> ◆モテる男の条件
>
> ・ 3高男子(高学歴・高身長・高収入)
>
> ↓
>
> ・ 4低男子(低姿勢・低依存・低リスク・低燃費)
> ・ 3生男子(生存力・生活力・生産力)
>
> に変化してきているぞ
> (デジタルハリウッド大学 匠英一 教授)
ネット民は情強なんじゃないの?
未だに高学歴やら高身長やら高収入自慢してるけど
情報に疎くないですかね草
[> ゲームのムービーシーンは映画の文法をかなり無視している、らしい
> ワイヤードが挙げた「ゲーム制作者が気をつけるべき映画の文法5つ」を見てみましょう。
>
> 1. シーンは手短に。
> 2. 長々とした説明は避ける。
> 3. 必要なシーンだけを入れる。
> 4. 一秒一秒を大切に
> 5. 想定線(イマジナリーライン)を越えない
一番の問題はゲームのムービー制作が
ゲーム会社がつくってるのではなく
映像のプロと言えるはずの映像会社がつくっても
基礎中の基礎ができてない事だと思うんですよ
映像会社って映画も関わってるのに……
[> 国民に見放され産経に騙された「裸の王様」安倍首相の誤算と墓穴=吉田繁治
> (編)自民大敗の「戦犯」は産経新聞の世論調査? 実は急落していた政権支持率
安倍総理の「末期がん説」が出回ってから
おかしな方向に暴走し始めましたからね